威風堂々クラシック in Hiroshima 2022 威風堂々クラシック in Hiroshima 2022

広島の皆さん、こんにちは。大植英次です。

いよいよ、威風堂々クラシックを楽しんでもらえる瞬間が来ました。

2019年秋の開催から、3年の月日が流れました。

その間、オンラインでの威風堂々クラシックはありましたが、お客様にその場で楽しんでもらえる威風堂々クラシックはやはり特別です。

音楽は「音を楽しむ」ことです。

実際に会場で聴いていただく観客の皆様も、演奏者と一体となって音楽を楽しみましょう。

若手の音楽家たちもコロナ禍で様々な想いを抱え過ごしてきました。

みなさんも我慢を強いられた3年間だったと思います。

さあみなさん、音楽を共に奏でましょう。



“威風堂々クラシック in Hiroshima”
プロデューサー
 大植英次

大植英次プロフィール

 1956年10月3日広島市生まれ。大阪フィルハーモニー交響楽団桂冠指揮者、ハノーファー北ドイツ放送フィルハーモニー管弦楽団名誉指揮者。タングルウッド音楽祭でレナード・バーンスタインと出会い、以後、世界各地の公演に同行、助手を務めた。これまでにミネソタ管弦楽団音楽監督、ハノーファー北ドイツ放送フィルハーモニー管弦楽団首席指揮者、バルセロナ交響楽団音楽監督、大阪フィルハーモニー交響楽団音楽監督を務め2000年よりハノーファー音楽大学終身正教授。2005年日本人指揮者として初めてバイロイト音楽祭で指揮し、世界の注目を集めた。
 2006年大阪芸術賞特別賞、斉藤秀雄メモリアル基金賞受賞。2007年大阪市市民表彰受賞。2009年ニーダーザクセン州功労勲章・一等功労十字章受章、広島市民賞、中国文化賞受賞

威風堂々クラシック in Hiroshima 実行委員会事務局

〒730-0812 広島市中区加古町4-17 (公財)広島市文化財団(JMSアステールプラザ内)
082(244)0750  082(245)0246

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